【Twitter】過去ツイートの検索の仕方3選【簡単オススメ】

Twitterを使ってたら、こんなこと思う時ってありませんか?

 

 

あの時のツイートって、いつしたっけ?

  

あの人のツイートをもう一度見たいけど、スクロールで遡るのも面倒くさいなぁ

   

 

キーワードで検索しようとしてTwitterの検索ページから探してみるも、結果が多すぎて探すのが大変ですよね💦

 

どうにか過去のツイー

トを簡単に検索できないかなぁ?

 

この記事ではあなたのそんなお悩みを解決します。

 

はじめに

まず結論から言うと、過去のツイートは簡単に検索できます

 

ただしTwitterの公式発表によると、最新のツイート3,200件までが限界となってます。

 

しかし3,200件でも、地道に遡るのはかなり大変ですよね。

 

そんな時に便利なのが、過去ツイートの検索ツールです。

 

検索の方法はいくつかありますが、
その中でも、私が実際に試してみて使いやすいと思ったものを以下に3つご紹介します。

 

過去ツイの検索方法

 

それでは過去ツイートの検索の仕方を3つご紹介します。

 

Twitter公式アプリ

 

Twitterの公式アプリから過去ツイートを検索する方法です。

 

特定ユーザーのツイートを検索

この方法は自分のツイートはもちろん、検索したい特定ユーザーのツイートも検索できます。

 

検索の仕方は簡単で、検索キーワードのところに

 

from:ユーザー名

(例)from:keikolog

 

と入れればオッケーです。

 

実際の画面を使って、もう少し詳しく検索方法をご説明します。

 

まずTwitterの左下にある検索窓をタップします。

 

 

次に上にあるキーワード検索のところをタップします。

 

そしてここに先ほどの

from:ユーザー名

を入力すればOKです。

 

この場合はfrom:の後に、私のユーザー名であるkeikologを入力しています。

 

これで私(keikolog)の過去のツイートが3,200件分検索されたことになります。

 

このように自分や特定の人物のユーザー名を入れて検索をすると、その人の過去のツイートが見れるようになります。

 

そして更にその中から特定ワードで絞り込みをしたい場合は、

 

from:ユーザー名 キーワード

 

というように、ユーザー名の後にスペースを入れキーワードを入れると、

特定ユーザーの特定キーワードのみが検索できます。

 

ちなみにユーザー名はここに載ってます。

 

 

特定ユーザーのツイートを日付指定で検索

 

上記の検索方法の応用編で、日付を指定してユーザーの過去のツイートを検索する事もできます。

 

やり方は先程と同じで、検索キーワードに下記のように入れます。

 

例えば

 

2020年8月1日以降の分を見たいとき

from:ユーザー名 since:2020-8-1

 

2020年9月1日までの分を見たいとき

from:ユーザー名 until:2020-9-1

 

2020年8月1日〜9月1日までの分を見たいとき

from:ユーザー名 since:2020-8-1 until:2020-9-1

sinceが 〜以降 、 untilが 〜まで

を意味します。

 

これで指定した期間のツイートを見ることができます

 

この時注意して欲しいのが、🔺に必ずスペースを入れる事です。

 

 

ここでスペースを入れないと、正しく検索できませんのでご注意下さい。

 

Frikaetter(フリカエッター)

 

フリカエッターは日付けやキーワードで検索するのではなく、特定ユーザーの最新ツイート3,200件を古い順から調べることができます。

 

このフリカエッターを使う場合は、調べたいユーザーのTwitter IDを入れるだけです。

 

まずはGoogleでもYahooでもいいので、フリカエッターと調べてください。

 

そうするとこのようにフリカエッターのページが出てきます。

「Twitter IDでログイン」をタップします。

 

 

IDの入力画面になるので、ここに調べたいユーザーのIDを入れます。

  

 

Twitter IDとはユーザー名のことなので、ここの部分を入力しましょう。

 

入力したら「ふりかえる」をタップします。
@はあってもなくてもいいです。

 

 

するとそのユーザーの過去3,200件のツイートが古い順に出てきます

 

Twilog(ツイログ)

  

ツイログでは自分のツイートも他人の分も、最新100件分まで検索ができます

 

まずはツイログのページを開きます。

するとこのような画面が出てきます。

 

 

下にスクロールするとTwitter IDを入力する画面があるので、そこに自分のIDもしくは調べたいユーザーのIDを入力してGOをタップします。

 

 

すると最新100件分の過去ツイートが出てきます。

 

そして更にこの100件の中から特定のツイートを検索することも可能です。

 

ここをタップし

 

 

ここに検索ワードを入れて検索するだけです。

 

 

ツイログは上記のように、検索するだけだと100件までしか見れませんが、

ツイログに新規登録をすると、過去3,200件分まで見ることができます

 

まとめ

 

以上私が実際に使ってみて使いやすいと思った、過去ツイートの検索方法をご紹介しました。

 

Twitter公式アプリ

検索窓にfrom:ユーザー名 キーワード

で、特定ユーザーのツイートが検索でき、

from:ユーザー名 since:日付1 until:日付2

で、特定ユーザーの日付1〜日付2までの間のツイートが検索できます。

 

Frikaetter(フリカエッター)

特定ユーザーの過去3,200件分のツイートが、古い順から見れます。

 

Twilog(ツイログ)

特定ユーザーの最新100件分のツイートが検索できます。

 

 

いろいろ試して、自分に合う検索方法を見つけたり、組み合わせて使ったりしてみて下さい(^^)♪

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